津田っち⇔たっく
名前
津田剛志(TAKは英語しゃべるときに使う名前)
年齢
26
生年月日
8/28/79
生きてる場所
栃木の片田舎
趣味
バイク・車
好きな食べ物
ラーメン、餃子
嫌いなもの
片想いの相手

さて、余談ではあるがこれまでの生い立ちをたどってみる。
生まれ:
兵庫県の尼崎にある病院で出生。同日に動物園からトラが脱走。すぐに横浜の多摩川に引っ越す
2歳: 父親の転勤でクエートに引っ越す。もちろん湾岸戦争前。
6歳: さらに転勤で横浜に引っ越す。このときに父親からの遺伝かクエートでの日焼けかは定かではないがお肌まっ黒
12歳: 自分が「帰国子女」なんてジャンルに属する人間だということなんて忘れてたこのころにさらに転勤が。小学校卒業してからアメリカ、オハイオ州にひっこしてからたった2ヶ月でさらにテネシー州、ブレンドウッド市に引っ越す。もちろんこの頃から現地の学校に通いはじめる。英語さっぱりわかんねー
16歳: 英会話が大体できるようになってきた。もう引越しはないだろと思ってたらさらに転勤指令(辞令というが)が下る。うちのオヤジが相当優秀か相当問題児のどっちかでしかありえないと確信する。ちなみに転勤先はイリノイ州、ミシガン湖のホトリにコンクリートジャングルそそりたつウィンディーcityシカゴ。
18歳: 大学受験と父親の帰国辞令がちょうど重なって日本に帰国。帰国先は6年もはなれていたもとの我が家。こんときは本当に感動もんだった。予備校では受験にもかかわらず一人の女のコと付き合うが数ヶ月で別れる。
19歳:
大学に合格。サイクリングサークルとESS(英語研究会)に入部。
21歳: 親に秘密で二輪免許を取得しバイクを買うが数ヶ月もしないでバレる。バイクは三台も乗り換えている。彼女探しが一番盛り上がったが歳だが同時に玉砕した歳でもあり女性不信に陥る。
23歳:
無事留年もせず大学を卒業。某内燃機関系の会社に就職を果たすが栃木という大学時代よりもさらに田舎へお引越し。このままだとベトナムの奥地までいきそうで怖いという不安にかられはじめる。

現在に至る。おれの人生ってこんな感じ。



玄関ページにもどる